ニュースでコンゴのファッショニスタ「サプール」を紹介していました。 

「サプール」とは、“サップ”と呼ばれるコンゴ発祥のファッション美学を実践する人々。 
内戦中一度途切れてしまったファッション美学を 
『くだらない戦争から脱却しよう』『武器を持たずに戦おう』 
という思いを込めて着飾っているとのこと。 

素敵な人たちをみると私も日常に取り入れて 
出来ることから始めたいと思います♪ 
ファッションてやっぱり素敵♪ 

Web版 チルチンびと広場にて、ご紹介いただいています。 
ご覧いただけたら嬉しいです♪よろしくお願いします。 
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