髙田郁さん著
「みをつくし料理帖 残月」
読みました


シリーズ第8作目
辛い出来事を心に留めて
日々を過ごす登場人物たち
幼馴染と対面する時も昔の関係ではなく
一線をおいての対面で懐かしい対面はもう少し先に。。。
だけど明日への明るい兆しが感じられる物語でした

9784758437455

シリーズも佳境に入り
残りわずかな冊数の物語
一冊一冊を楽しみに読み進めたいと思います