八木沢里志さん著
「続・森崎書店の日々」読みました

前作からの続編で新しい短編が加わった新装版
2011年出版から15年経ったけれど
時間を感じることない物語

好きな街、古書店の神保町が舞台
ということもあるなかな?!

悲しい出来事ではあるけれど明るい未来も感じながら
またの続編も期待してしまいます
他にも読んでみたくなる作家さんでした

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